8月5日(水) 0300起床 (ーーー)
天気 晴れ
気温 26℃
朝散歩の道の山崖に「鹿の子百合」最後の二輪が咲き
道には「山栗の幼果」に続き「ウンベ(ムベ)」の黄緑色の幼果がコロンと転がっている
酷暑猛暑と云えど山では既に秋は始まっている気配だ
そして東の空には九州遙か南海上の「台風13号」の雲が掛かり見事な朝焼けを見せる
西の空に掛かる雲に「台風13号」の影響は感じられない、何時もの東の空である。
が、明日6日、明後日7日、明後日8日と風と雨が強まるとの予報が出ている。秋の台風の先駆けだろうか。
半年に一回薩摩川内市済生会病院に「眼科検診(特別検査)視野検査」に行く。
両眼の「視野検査」なのだが、此れが集中力を要する検査で相変わらず途中で集中力を切らし、先生からまたですかと指摘を受けるも「特に変化はありません」という結果で「また半年後」と云われ検査を予約した。「耳に補聴器」「目は定期的視野検査」「歯は80/20を目指し奮闘中」幸いなのは「膝」「腰」「肩」の異常が無いことだろうか。
今日も孫は「そうめん流し」を満喫している。なんせ「流す竹」と「水」、茹でた「そうめん」があれば即頂ける。幼いと云えど「旨いもの」は知っている。且つ外で風に当たりながらの食事、楽しいのだ。
双子の孫に釣りたての「キスのフライ」を食べて貰いたいが、台風13号接近では如何とも無し難い。










