8月13日(木) 0320起床 (ーーー)
天気 晴れ
気温 22℃
昨朝に続き今朝も今季最低気温は22℃、北の微風の中星空を眺めながらの朝散歩である。この星空が愉しい、何故?
「飛行機の点滅灯が、西へ東へ、南へ北へ」多い日は15分間に5~6機見ることがある。然も時折平行して飛ぶから見飽きない。
今朝は一時間前の0420時のこの空を、「飛行機の点滅灯が三機、二機は前後して南へ一機は西へ」飛び去る
凄いのは「人工衛星がとんでもないスピード」で南から北へ飛んでいくのが見えること
今朝は「人工衛星がUFO かと思う程のスピード」で南から北へ消えた
昨朝の「人工衛星は西から東」へあっという間に消えた
二日続けて「人工衛星のスピード」を見るなぞ朝散歩の褒美である。
更に今朝は「夜空が一瞬」真昼の空の如く明るくなる」、流れ星とは異なる「大気圏に突入した星屑?」の最後の一瞬だろうか。
よって、アスファルト路面をヘッドライトで照らしながら歩くも、始終星空を見上げている
孫が今夕集合すると云う
ならば「BBQ」だろうと七輪二基を出し、炭を砕き、シートを敷き、椅子を置き完璧に準備は出来た。
孫集合を待つ間、「ホトキンミ(スベリヒユ)の酢醬油掛け」「親孝行竹の筍の煮物」「ピーマンと大蒜下ろしの塩昆布和え」を肴に一杯やっている。
なんせ「センマイ」大好きの孫もいる、肉やホルモンを焼きつつワイワイガヤガヤ、箸と皿が目まぐるしく行き交うに違いない。
屹度夏休みの思い出作りになる
















