9月8日(火) 0430起床 (142/89)
天気 曇のち晴れ
気温 23℃
昨夕頂いたのは「焼茄子」と夏野菜を整理した際に採った「ニガウリのおかか掛け」、夏の夜の楽しみもそろそろ最後だろう 。
早起きして、「ジャガイモを三個」と「空芯菜」入れた「味噌汁ソーメン」と「卵二個のハムエッグ」を超速で食べて大蒜植えに掛る。
何故朝から「味噌汁ソーメン」を食うのか?
込み入った答えなどありゃしない
「好きだから」
「美味しいから」
頑張った結果、残るは「一畝」、明日の朝30分で片付ける
北西から6.0m/Sの風が吹き実に心地よい、心地よいのだが海は時化ているに決まっている、海を見に行く気にもならない。
気温は33℃を超えているのだが湿度が60パーセント、あの酷暑・猛暑の欠片もない。木の葉が風に揺れ、孟宗竹が風でゆらゆらする、この風が吹くと云うことは「夏も終わりか?」
屋敷前の田圃の杭に「トビ」が止まっている。何とか接写したいと生垣に隠れて近付くのだが直ぐに発見される。ゴイサギにしろ、トビにしろ、鴨にしろ、きっちり安全と危険を分ける距離を持っているらしい。
あと一週間で秋山旅出発、一気に北海道上陸だから「夏も終わりか?」じゃなく「秋真っ盛り」だろう。












