9月7日(木) 0500起床 (ーーー)
天気 晴れ
気温 24℃
道路に迫り出した竹を伐り笹の茂った枝を側溝際まで切り詰める。すると道路に向かって伸びる筍が二本姿を現す。二~三日すると完全に道路まで延びてしまう。
世話が焼けるがしかし、なんとも見事な筍である。
現時点で道路に迫り出しそうな筍三本を伐る。長いのは2、20mある
何時もの通り竹の皮を剥き、黄色から黄金色の可食部を包丁で輪切りに切り落とす。
竹の皮、堅い不可食部、ボール一杯の黄金色の筍、相変わらず食せる部分は20%も無い。
たっぷり水を張った大鍋で軽く湯がきあく抜き、煮付けに味噌汁の具に・・・・・。
田舎暮らしにはこういう褒美があるのが楽しい。
旨いのである。





