8月21日(金) 0330起床 (ーーー)
天気 晴れ
気温 26℃
朝散歩出発時の気温は26℃、もう十分此れで暑い。ザック背負って往復8km途中麦茶を補給するも、この暑さ何時まで続くんだと愚痴が出る。1500時に最高気温が36.1℃になる、真っ青な空に浮かぶ雲は影も作らない。
この猛烈な暑さの中「唐辛子」だけが鮮やかな真紅に熟れる。
熟れた「唐辛子」を摘み36.1℃の直射でカラカラに乾かす、一日二日でカラカラに乾く訳無く幾日も酷暑に晒す、「唐辛子」が辛くなる訳だ。
お昼には東南東の風が6.0m/s陸から沖に吹く、早朝穏やかだった風も0900時には出航を断念する風になる。早朝の辺田目は凪ぎ故「キス釣り」なら出航できるかも知れない
お盆過ぎても36.1℃とはと呆れつつ「自家製メンマ」と「甘い薩摩の醬油を掛けたイリコ」で暑さを打っ棄る。
薩摩の地鶏は「刺し身」で食う、薬味は「下ろし大蒜」と「刻んだ生姜・おろし生姜」である。この暑さを「鶏刺し」でやっつけるのが薩摩流である。
とか何とか言っても36.1℃の暑さは異常なのだ、皆さん異常を忘れている。
此れは危ない。











































