2022年7月6日水曜日

礼文島の花を堪能する

 
7月6日(水) 0330起床 (ーーー)
天気 ガス日晴れ
気温 14で℃

0400時、外はガス、展望は効かないが、0714時船泊でストコン岬行きのバスに乗る




礼文島最北の岬、ガスで遠望は無い、だただだ海の透明度が半端ない



今日は岬めぐりコースで花探し

歩行距離 13.0㎞ 所要時間4時間00分


出会った花々



















































 

2022年7月5日火曜日

礼文島に渡り花探し


7月5日(火) 0315起床 (ーーー)
天気 雨のち曇り
気温 15℃

今日から二泊三日、礼文島で花探しです。稚内フェリーターミナルのエレベーターを上がると「さあ 島にクルーズ」と誘い文句がある。



乗る船は「新造船 アマポーラ宗谷」



「リシリヒナゲシ」が命名の理由



令和2年2月4日就航の新船である、



出航するもガスで視界は不良、稚内も見えなくなると周囲はガス、単調な航海が続く



礼文島まで59㎞の航海、所要時間は1時間55分から2時間05分、荒れた海では少しきつい航海時間だろう



一時間待って、礼文島香深フェリーターミナル0925時発の路線バスで島北端の久種湖畔キャンプ場へ向かう。バス停以外でも手を上げればバスが止まる便利な路線バス、結構彼方此方で乗り降りがある。キャンプ場までバス運賃は950円。




9年前もお世話になったキャンプ場だが、自由に使えるコンセントなど設備も接客も相当に進化していいる。



明日から10年前からお世話になっている「新北海道の花(梅沢 俊著)」を片手に花探しである



「リシリヒナゲシ」は果たして見つかるだろうか



花の礼文島だからきっと大丈夫だ