3月31日(火) 0600起床 (ーーー)
天気 雨のち晴れ
気温 20℃
雨が降り朝散歩はなし、ならば温泉と0700時川内高城温泉「竹屋の岩風呂」に行くと「3月31日から4月3日まで都合により休みます」とある。休みに行き会うのは2回目、善く善く付いているらしい。それでも帰り道田圃に映る満開の桜を見たからいいか。
雨が降りホダ木が本気になったのかあっという間に椎茸が巨大化した、双子姉妹は余りの大きさに恐れをなし手を出さない。明日も雨が降るらしい、益々ホダ木が本気になり椎茸が巨大化する。
双子姉妹は、川内駅発0953時さくら750号新大阪行きで手を降って帰っていった。
中学生の従兄弟に六畳間にプラレールを敷いて貰って新幹線を走らせて遊び、従兄弟二人双子姉妹二人、四人が二組に分かれ、納戸、押し入れ、寝室、客間、小部屋等々だだっ広い田舎の一軒家で隠れんぼして走り回り、大満足の遠征だった。春休みが終わると「年長組」故に双子姉妹曰く「小さな子の面倒見るのよ」、頼もしいことを云っていた。
我家に運んだ椎茸の原木に「種駒」を打つ。この時期ホームセンターには「400個入り2000円の種駒」が山と積まれ売っている。
「種駒」専用のビットで穴を開け400個の「種駒」を400穴に打ち込む、黙々と作業するも腰にくる。「種駒」は400個で足りるはずもなく明日以降も作業は続く
しかし、「種駒」さえ打っておけば、春も秋も十二分に愉しめる
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