4月27日4時半起床(123/83)
天気 雨と濃霧(濃霧なだれ注意報発令中)
週間天気予報では天気回復は4月29日から
今日は摩周湖第一展望台(摩周岳の登山口)
屈斜路湖を周遊(おそらく濃霧で何も見えないと思う)して
斜里岳北面・東面登山口を確認したい。
知床半島北岸中部、最も東の地点「ウトロ(羅臼岳登山口)」
までたどり着きたい。
昨日のラジオ情報では
ウトロから羅臼に越える「知床横断道路」は
連休には除雪が終わらず、解放できないとか。
しばらく様子を見ながら「しれとっこ三昧」かな。
2012年4月27日金曜日
2012年4月26日木曜日
東へ東へ
ガスです。濃霧です。
車はガンガン走っています。
本当に、周囲広くて100m位しか見えません。
川〇川の霧の比ではありません。
今日一日走ってずっと濃霧の中です。
ただいま釧路市、4回 目のコインランドリー中。
セブンイレブンのお母さんに
コインランドリーを訪ねると
二つ目の信号GSの前とのご返事
知ってますさすがです。
釧路市内で用事を済ませます。
交換時期は100㎞オーバー
やっと懸案を果たす。
ちなみに血圧125~75
信じられない状況出現
驚き、ストレス皆無
当然かな。
さあこれから阿寒湖
雄阿寒岳、雌阿寒岳登山口確認へ
有名観光地は
避ける習性がついているので
見るだけ。
エゾシカの死骸がそのままの状態です。
普通の風景なのかな。
何時になったら片付けるのか
こっちが心配してしまいました。
ちなみに写真はカットしました。
流石に一流の観光処、
若者が濃霧と雨をものともせず、
ロードトレーニング中。
あとは温泉旅館で・・・・かな。
車中泊、山三昧、温泉旅館と縁のない
山三昧おじさんとはチト違う
と、思ったりして。
残雪時期では最後、それもどん詰まりの時期。
歩くと、ボコッとボコッと踏み抜く
という状況だそうです。
道の駅のお姉さん情報。
良く教えていただきました。
決して無理をしてはいけませんよと云う
アドバイスと受け止めました。
天気は明日も雨とか。
摩周湖周辺をt調査して
ずっとこの状態。
信じられますか。
大型トラックの後をずっとついて行ったら
摩周湖温泉だった状態。
知床入りかな。
初めて足を踏み入れる地
行っていいのかな。
みんなに悪いな。
ひがし北海道に転進
2012年4月25日水曜日
アポイ岳登山
0735 標高 382m
0820 標高 595m雲海
0900 山頂 810m360度展望「日高の大きさに圧倒」
熊出没、熊除け鐘を叩きつつ
整備された登山道を登る。
迷うなところは全くない。
雪も全くなく順調に高度を稼ぐ。
0820 595m地点で北方向
日高山塊が雪の峰を見せる。
写真にこれでもかと写しまくる。
途中今年は花が遅いという
ビジターセンターのレンジャーの言葉通り
会った花は「ショウジョウバカマ」
会った蝶は「クジャクチョウ」
濃霧を抜けると「雲海に浮かぶ日高山塊」
写真で伝わっているかな。
うちの奥さんんを、花の季節に
天気が良ければもっと居たい。
でかい、大きい、バリエーションが豊富。
言うことなし。
日高を越えることに決定。
天馬街道(国道236号)で十勝へ
十勝どこへ向かうか
今夜検討
十勝ワインを飲みながら。
今日は下山後、山行初の自前バリカン
その後、アポイ山荘で温泉入浴
さっぱり、とら刈りも一週間もすれば
見られるようになります。
人に会うわけでなし、
しかし熊には決して見てほしくない。
ちなみに昨夜はしっかり肉三昧。
行動途中チーズを出せば、
ザックの中で何日ももまれて
角が取れて丸くなっていました。
どこまでも畑状態、広い広い広い。
「モリ」 君、一回は見て感じて
帰ったがいい。
学習中
どうだ雲海
立派な山です
そら雪焼けするわ
どっから登ろうかな
でかいな
遠いな
大きいな
日高山塊
ショウジョウウバカマ
馬は春を満喫
棒状の背後に日高
トラックが来る
山を背に
道々山が
鶴も
十勝川を越える
2012年4月24日火曜日
えりもアポイ岳
アポイ~吉田~ピンネシリと続く稜線は
ドン深の雪が未だ溶けていないのではないか。
北斜面の残った雪はズボズボで始末が悪い。
ピンネシリ往復は困難だろう。…了解
北海道ではどこもそうだが、「マダニ」がいる。
アポイも同様である。
兎に角登山道を外れないことが大事。
見つけたら払い落とすに限る。
下山したら即風呂に入ること。
出来れば来ていた服は別に洗濯すること。
特別効果がる虫除け薬とかはない。
とまここまで。
明日は天気回復とか
アポイ岳往復に決定。
ハイセイコー
強かったなー
漁港は小型漁船で満杯
コンブ漁(ひろいコンブ漁が解禁とか言っていた)で、海岸には多くの漁民の皆さんが出ていました。
ところどころ赤い旗が立っていた。
この旗が開始のしるしかな。
静かな漁港でした
ずーっと進むと襟裳岬太平洋に沈む山塊の末端
歌碑が立っていました。
島倉さんと森さんと
当然歌いましたよ。
誰もいなかったから
その日高山脈の紹介がありました。
直に海からせりあがっている
アポイ岳登山口の看板
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