2014年7月31日木曜日

日本のプロ野球中継を見ない理由


7月31日 05000起床 (134/85)
天気 雨
気温 25℃

船は船揚場に上がったままなので、0930時に降ろすことになっていた
今朝は朝から雨、船を下して試走する。
港内を徐々に回転を上げて走ってみる
特に普段と変わったことはない
フルスロットルで走ってみる、後尾を海面に着けた滑走上状態も申し分なし
スピードも25ntを超えた
台風も近づいてきているのでしっかりと舫って今日はお終い

山旅では読書三昧とはいかないので、帰ってきたら読書三昧
昨夜など気が付いたら午前2時だった
2.5日で10冊ペースは帰ってきてから変わらない
だからテレビを見るのはたまにドキュメンタリーかニュース
日本のプロ野球の中継を見ることは殆どない

野球中継を見ない理由
1.画面が頻繁に変り過ぎる
2.ゲームと関わりない意味のない画面が多すぎる
3.解説の声がうるさい
4.球場に足を運んだ時の全体を見渡した鳥瞰と臨場感が伝わらない
5.アメリカの大リーグ中継を見た目からすると、中継があまりに稚拙で幼すぎる
6.だから、大リーグ中継は朝早いにも拘らず見てしまう
どこかのチャンネルで面白い中継してくれないかなーと思っている

とは言っても、もうすぐテレビとは縁が切れる山旅だ

2014年7月30日水曜日

船を揚げた、塗った


7月30日 0500起床 (130/88)
天気 晴れ
気温 25℃(最高34℃)

今朝の満潮は0910時、これに合わせて船を揚げる
天気は晴れ、船底を高圧洗浄して船底塗料を塗る
塗料は自己消耗型の高級塗料
併せてエンジンオイルを交換する
エンジンはホンダ「形式・BZBD」、オイルが果たして?L
オイル交換はスムースに行った。
問題は船底
幸いに、応援しますよと云う後輩が2人
船底の洗浄と船底塗料を塗る加勢に駈けつけてくれた
フジツボは殆ど付いていない、その代り海苔が厚くべったり付着
高圧洗浄機で吹き飛ばし、スクレーパーで所々古い塗料を剥がす
風があるので船底の影は日向よりマシだがそれでも汗でビチョビチョ
一番古い層の塗装は青色
その次の層は赤色
今回塗る塗料は黒色、半年後の結果はどう出るか楽しみです
午前中の作業は此処まで
午後から塗る
ローラーで大面積は塗る、刷毛で細かい部分を塗る
上向きで塗るので顔は当然、メガネも首筋もはたまた胸まで黒い塗料が落ちてくる
それでも三人力で塗り終わった
空になった缶とペットボトルは15本
ご苦労さんでした

香りふりまく鹿の子ユリ


7月29日 0500起床 (130/88)
天気 晴れ
気温 22℃

涼しいうちに草刈りと早起きする
草と格闘する事3時間やっと終わる
朝早くの草刈は私だけじゃなく、あちこちで草刈り機の音がする
皆さん考えることは同じらしい
ウォーキングの楽しみが増えた
鹿の子ユリ、香りが堪らない
途中に群落が4か所点在しているので、香りの中を4回も歩く
甘い香りは心がほんわり、ほんわりする
花の群落周囲に香りが溜まっているので、体が香りを渦巻かせながら進む感覚がある
なかなかのものだ



シャワーを浴びたらシュポッといく
今日は揚げ豆腐
トッピングは刻み大蒜
なかなかのものだ

2014年7月28日月曜日

海風が心地よく


7月28日 0500起床 (---)
天気 晴れ
気温 22℃

窓全開で寝ている
そよそよと入る夜風が気持ち良く頬を過ぎる
昨夜は特に涼味が効いた夜風だった
昼間も窓は全開
家は南北の建っている、昼間は海風が西から東へ吹き抜ける
窓全開の我が家を、海風が西から東へそよそよと通っていく
横になっているとこの風が心地よい、タオルケットを腹にかけている







海を見に行く
国道3号から見えるビュースポット「西方海岸、人形岩」
海はベタ凪、沖は霞んでぼんやりとしか見えない
夏の海は涼風の供給の源だ、海の風をいつも感じる







そんな風を感じながら、今日は甑島のミナ
大事に大事に頂いてます
ミナを口にして海を感じる
風も、ミナも海の贈り物、乾杯
グビッ、グビッ



2014年7月27日日曜日

ホームグランドを懐かしむ


7月27日 0500起床 (---)
天気 晴れ
気温 26℃

映画「春を背負って」が映画館に掛かってもう相当日が経った
新聞で探すと0845時からやっている
奥さんに誘いをかけるとなんだかんだと云いながらOK
九州新幹線で0744時川内駅発で見に行く
夏休みなので映画館は朝早にも拘らず人がいっぱい
ゴジラ、ドラえもん、アンパンマン、そう今日は日曜日
お爺さん、お婆さんは山映画です
雨、嵐、雷、事故、救助、搬送、描かれた尽くが我が身に起こったことです
映画「春を背負って」の舞台は、剣・立山連峰
大学山岳部時代のホームグランドです
映画で撮った山々は懐かしく、今でもそのまま歩けそうです
剣・三の窓から橇に載せて長次郎雪渓を駈け下り、剣沢を引っ張り上げ、雷鳥沢を担ぎおろし室堂で救急車に引き継いだあの瞬間を思い出しました
我がホームグランドです
Cフェースも剣尾根も小窓の王も赤谷も猫又も手に取るようです
黒部湖、平良の渡しをボートにザックを預け泳いで渡った19歳を思い出してしまった
大日岳、薬師岳、黒部五郎から笠への展望
遥か遠くの槍と穂高
黒部を挟んで直ぐそこの後立山の山々
また何時か其処に立つことにしようと思う
東北の山々から其処に行くことにしよう

2014年7月26日土曜日

猛暑と云えど


7月26日 0500起床 (---)
天気 晴れ
気温 26℃

ギンギラギンの太陽が朝6時から照り気温は急上昇
家の障子や戸を全部開け放ち、風を通し涼を取る
日中は海風が通るのでそれでも何とかやる過ごせる
そんな猛暑の今、もうススキが穂を出して風に揺れている
中秋に月とススキが日本の風景の定番
それを先取りしたのか、それとも秋は忍び寄ってるとでも言いたいのか
猛暑にススキ
ウォーキングしながらちょっと考えさせられる自然の気配だ


その横では、アゲハチョウが鹿の子ユリに戯れている
鹿の子ユリの甘い香りの中を3羽の蝶は、風に揺られながらフワフワと花を巡っている
2014年第二期山旅は8月18日出発だ
もう東北の山は秋まっしぐらだろう

2014年7月25日金曜日

孫は水遊び爺は?


7月25日 0500起床 (136/86)
天気 晴れ
気温 26℃

昨夜も暑かった
猛暑が続く、34℃はごく普通になってきた

そんな猛暑の中、孫台風襲来
孫は庭に設えたプールに大喜び
プールの周りではお婆さんがまた喜んで、どっちが楽しんでいることやら
そんな孫を見ながら、爺は昼からビール







早起きして日が射す前に庭の片付けを済ませた
シャワーを浴びたら咽喉の渇きが一際
シュポッとふたを開けて
グビッ
昼のビールは格別、猛暑はこれでやり過ごす
お腹がすいたらこれで決まり
鯛丼
これがまた旨いのでもう一本
グビッ

2014年7月24日木曜日

冷やして頂くハガツオ丼


7月24日 0500起床 (138/86)
天気 晴れ
気温 25℃

昨日の熱中症寸前を避けて、早起きして残った生垣の剪定をする
それでも限界は1000時
もういけません。着ている作業着は上から下までまるで水浴びしたようです
もうここまで。シャワーを浴びてゴロンとなって一休み
そうは云っても山旅はもうすぐ
怠けるわけにはいきません
今日も12㎞、2時間のウォーキング
途中スロージョグ、なかなかいい調子になってきた
あと3週間で山旅出発、本気モード
道端は、鹿の子ユリが満開、甑島の群落が思い浮かぶ
甑島の鹿の子ユリは半端じゃない、道と云わず、集落と云わず、島中が甘い鹿の子ユリの香りに包まれる。経験しないとわからない。圧倒的な花の世界だ

昨日の釣りの成果「ハガツオ」
ハガツオの刺身をたっっぷり隙間なくすし飯の上に載せた「ハガツオ丼」
冷蔵庫で冷す。一晩冷やす。徹底的に冷やす。しかし、ラップは完璧に。
前もって、ワサビ醤油は掛けておく。
冷えながら、ワサビ醤油がしっかりと刺身にもすし飯にも染む
乾杯、グビッ、グビッ、グビッの最後の〆に頂く
完璧だった
釣りに行くべし

2014年7月23日水曜日

出航 狙いはイサキ


7月23日 0500起床 (136/89)
天気 曇りのち晴れ
気温 25℃

イサキ狙いで出港、午前中勝負
曇り予報だけれどこの暑さじゃとても午後までは釣っておれない














旨い具合に雲っているし、沖に着いたらぱらぱらと小雨まで降ってきた
絶好のコンディッション
今日は大型浮子の流し釣り
潮は南へ程よい流れ









一荷で釣れたのはバリ三尾、、ベラ一尾、イサキ一尾













その後流すたびイサキが釣れた














極めつけはタイ、2.4㎏の食べ頃サイズ
なんとハガツオが二尾も釣れて幸運この上なし
今夜はハガツオ丼
刺身はバリの洗い
鯛は一晩冷蔵庫で寝かせ明日だな、きっと旨味倍増だ
イサキも一晩冷蔵庫で寝る、塩焼き加減に熟成だ
ハガツオ丼に乾杯

2014年7月22日火曜日

熱中症になりそうな


7月22日 0500起床 (---)
天気 晴れ
気温 23℃

30度越えの午後、脚立に乗って生垣の剪定をした
長袖に帽子、首にタオルを巻いて脚立に登る
風は微風、日射は容赦なし
合間にアイスクリーム、麦茶
その効果も束の間
熱中症寸前
頭が痛くなった
それでも、剪定作業が終われば、ビールが待っている
それだけが支え
道路側の片面だけで所要時間5時間
よく頑張りました
シャワーを浴びてやってます
グビッ、グビッ


 

2014年7月21日月曜日

国旗を揚げる


7月21日 0600起床 (136/85)
天気 晴れ
気温 24℃

ゴルフから帰ったら全英オープンをテレビで流れていた。
うとうとしながら結局最後まで見てしまった、午前3時だった
それにしてもプロのドライバーショットは凄い
577ヤードのロングを第二打がアイアン、見応え十分だった
今日は海の日
玄関先に国旗を揚げる
最近は庭先に国旗を揚げる家が少ない
特に海にドップリ浸かっている我が家は海に感謝の掲揚だ
山の日も決まったので、」我が家にとってはやっと完璧な祝日実現だ
玄関先の国旗を見ると祝日だなあーとしみじみ思う


その国旗の先に、ブルーベリーが一株ある
今黒々とした果実、これから熟す赤い実が風に揺れている









少し採って手に載せる
この色、この食感、この仄かな甘み、夏真盛りの景色だ
今日は酷暑を読書で過ごし、明日は野暮用、明後日だな出航は。




炎天下でゴルフする


7月20日 0500起床 (---)
天気 晴れ
気温 23℃

二週間ぶりに薩摩川内市祁答院ゴルフクラブでゴルフ
1040時スタート、太陽は中天でじりじり照り付ける
日焼け止めクリームを腕や顔にべったり塗っているもヒリヒリした
前半終わってアウト38、やったね
お昼のビールが咽喉に沁みた
午後の空気はもう蒸し風呂
あっという間に汗びっしょり、ぐちょぐちょ
ようよう1630時終わった
後半のスコアー39、トータル77
暑さにも負けずよく頑張りました
反省会はビアガーデン
あっという間に三杯も飲んじゃった
生き返った

2014年7月19日土曜日

夏のミナ


7月19日 0500起床 (---)
天気 曇りのち晴れ
天気 23℃

日中のカンカン照りの最中、生垣に蜘蛛がクッキリと花模様の糸を張っている
この蜘蛛の定番の糸張りなのか、洒落たのか、思わずクスリだった
梅雨明けの日差しに少し抵抗したのかも











甑島から夏のミナの贈り物が届いた
これ以上ない好物、ミナを超えるミナ、アジは肉そのもの、猛々しさがあるミナである
このミナで夏を乗り切る
ミナ専用にステンレスの楊枝を準備してある
クルリと回して中腸のしっぽまで取り出して頂く
冷えた麦酒をグビッ、グビッ、最高








これに合わせるのは、ニガウリの大蒜載せ














厚揚げの大蒜載せ
グビッ、グビッ


2014年7月18日金曜日

この暑さじゃ勝負は午前中


7月18日 0500起床 (---)
天気 晴れ
気温 22℃

今朝は涼しかった。
22℃は流石に快適だ
微風快晴、絶好の釣り日和
まだアジが有りますよと云われちゃどうもうまくない
それではと、昨日作ったキャスター付物載せ台を物入れに入れてみた
まだ上部空間が空いている
二段物載せに改修することにした







この天気、この暑さじゃ陸の仕事は午前中勝負だ
在庫の板を出して、鉋を掛け、寸法を引く
板に描いたポンチ絵が頼り
腰には香取線香を下げて、一心不乱
なんとか1230時完了
奥さんこれで納得、やったね
シャワーをあびて、冷蔵庫一直線
シュッポッ、グビッ

2014年7月17日木曜日

梅雨が明けたらコスモスが


7月17日 0500起床 (---)
天気 晴れ
気温 24℃

果実酒の瓶が収まりが悪い
床にそのまま置かれたり、物入れに仕舞われっ放しだったり
物入れも満杯
何とかならないかと頭を捻っていたら閃いた
出し入れ自由の物入れにしたら何とかなるかもしれない
そこでキャスター付き物載せ台を作ることにした










これに果実酒瓶を載せる
飲みたい時に何時でも出し入れ自由
やったね











そのまま何時ものウォーキング
梅雨が明けたと思ったら、道端にコスモスが咲いていた
ほら梅雨が明けたら、もう秋が覗き始めている
早く山旅に出かけなきゃ雪が降る









汗かいてシャワー浴びたら麦酒をグビッ
これが堪らない
仕上げは鰺丼
今夜は漬けも載せで頂く
堪りません
奥さんに、イサキはどうですかと聞いたら
「まだアジがタップリ残っています」とのこと
行くところに行けばイサキが入れ食いなんだけど
クーラー一杯訳ないんだけどなー



2014年7月16日水曜日

梅雨が明けた、鰺釣り本番


7月16日 0500起床 (119/80)
天気 晴れ
気温 25℃

25℃を下らない夜は熱帯夜と云うらしい
昨夜も熱帯夜
海は南西から南風で波の高さ1,0m
先日のリベンジ
出航
朝方曇っていた空が、昼前には青空が広がってきた
山にはミニ入道雲が湧いてきた
これは夏到来だ
カンカン照りの船の上、照り返しで顔が痛い






風が思った以上に強く、アンカーを打ち直すこと5回
やっと釣れ始めた
中型アジ、チコダイ、小型のサバ、白サバフグ、エソ多彩な魚種が上がってくる
クーラー半分ほど








チコダイは塩焼きに














サバは開いて塩をして一夜干し














アジは開いてアジフライ
大きなアジは刺身、そして今夜も鰺丼だ
たっぷり汗かいた喉にキンキンに冷えた麦酒は旨いぞ
グビッといこう、グビッと








2014年7月15日火曜日

シンプルイズベストのニガウリ


7月15日 0500起床 (---)
天気 曇り時々雨
気温 25℃

このところ毎晩25℃以上の熱帯夜
梅雨前線が九州南部から北部に居ついているからだろう
海は南寄りの風で時化ではないけれど思わしくない
午前中は降ったり曇ったりの、いかにもの梅雨模様
それでも午後から時折青空が覗いた
その晴れ間にウォーキング
片道6㎞、我が家から川内高城温泉まで一時間
道中通る車の殆んどが顔見知りなので、クラクションを鳴らす
片手を上げてご挨拶、時には車を止めて話しかける仲間もいるので、それはそれは忙しいウォーキングなんです
平地では、概ね一時間で進む距離は水平距離
山旅では、一時間で進む距離は高度差、つまり一時間で垂直に何百m登れるかである
35㎏も担ぐと精々300m、この歳で日帰り荷物で調子が良くて500m行くかな
其の為のウォーキングではある
この暑さ、この湿気で二時間も歩くとへとへとになる
こんな時こそ、スタミナ源「ニガウリ」
半分に割ったニガウリを調子よく刻み、熱湯30秒
さっと荒熱を取って、みじんに刻んだ大蒜とカツ節を載せて、醤油をまわし掛ける
たったこれだけ
夏の定番、焼酎のツマミ
シンプルイズベスト
これに敵う物無し

2014年7月14日月曜日

セレクトセールを見た


7月14日 0500起床 (---)
天気 雨のち晴れ
気温 25℃

毎朝、パジャマの襟元がぐっしょり濡れたところで目が覚める
今朝は気持ち良かったのか決勝戦だと云うのに、40分遅れの目覚めだった
メッシに勝って欲しかった。
淡々と最高の技術を熟す姿は今大会の至高だった
雨が降っていたので外にも行けず、TVのチャンネルをいじっていたらJRAのセレクトセールに行き当たった
一歳馬の選りすぐりがセリにかけられる
綺麗な馬、とても一歳とは見えない




セリ価格が半端じゃない
500万円からセリが始まる馬もあれば、7000万円から始まる馬がある:
父ダイワメジャー、父ディープインパクトetc











2億円を超える仔馬が現れて呆然,唖然だった
競馬の世界、競走馬の世界、血統の世界、厩務の世界、生産の世界、牧草と牧場の世界
サラブレッドに係る何世代にもかかる生活を賭けた闘いの歴史が垣間見えた
山旅で駆け巡っていた北海道日高を目の当たりにした感想だ
サラでしか食えないから、サラに賭けたからこその今だ
2億円声に思わず拍手してしまった





そんな、ほかほかの気持ちでウォーキング
崖にやっと咲いた
待ちに待ったこの花
鹿の子ユリ






2014年7月13日日曜日

丸刈り


7月13日 0500起床 (---)
天気 雨
気温 25℃

バリカンを出して丸刈りにする
一回丸刈りにすると病み付きになり止められない
まず毎朝の手入れから解放される、寝癖も付かない
風呂から上がってタオルで一拭き終わり
汗をかいても一拭きで終わり
この一拭きがあるから止められない
山旅ではこれが一番肝心
実用一点張り
最早丸刈りじゃない山旅なんて考えられない
今日も完璧に
丸刈りが出来た

2014年7月12日土曜日

出航はしたけれど


7月12日 0500起床 (---)
天気 曇り
気温 20℃

まるで川だった
南東風が結構強い
風に立てようとアンカーリングするもポイントにいかない
潮に立てようとアンカーリングすると風に立つ
小さなポイントなのでピッタシ立たないと釣れない
風が南西に変る
潮と真逆、諦めた
これじゃ、ポイントピッタシにアンカーを打つことは不可能
今日は酢ラッキョウを肴に反省だった

2014年7月11日金曜日

来るぞ、近いぞ、夏本番


7月11日 04000起床 (---)
天気 晴れ
気温 22℃

台風8号が通過して夏が一気に近づいた
朝晩通るウォ-キングの道沿道の合歓の木は花満開














早期水稲はすでに穂が出て充実一直線













清冽な川の固定堰は裸で飛び込みたいほどの清涼な水落とし














岩肌の鹿の子ユリはもう間もなく咲くかも
来るぞ、近いぞ、夏本番