2017年5月31日水曜日

サングラス


5月31日(水) 0500起床 (---)
天気 曇りのち晴れ
気温 18℃

山では、サングラスは必須である
特に雪山となると、サングラス無しでは目を失いに行くようなものである
雪面の照り返しで「雪盲」になる
本白根山では、運転席にサングラスを忘れてしまい、雪面を見ないで空を見上げて登る始末
最近は、雪山のみならず緑濃い山でもサングラスが必須になった
サングラスを掛けないで登った日は、夕方になると視界に靄が掛かる





目が紫外線にめっぽう弱くなった
弱くなった目を守るには、一つのサングラスを「運転などの日常」と「山」の兼用では守れない。
そこで、新たにサングラスを調達して「二つのサングラス」で目を守ることにした
「黒サングラス」に「茶サングラス」の二丁体制となった
運転席とザック、万全である



2017年5月30日火曜日

ますます甘くなる


5月30日(火) 0430起床 (---)
天気 晴れ
気温 15℃

3本の枇杷の木が、鈴なりの豊作である
摘果なしの成り行き任せの枇杷なので、実は小振り
二週間前は、まだ青みが残っていた
先週から黄色くなった実を選んで食べている









昨日、今日の枇杷は先週とは比較ならない甘さがある
ますます甘くなっている
雨無しの好天続き、枇杷の甘さはまだまだ進みそうである
明日の甘さに興味津々

2017年5月29日月曜日

磯の幸


5月29日(月) 0430起床 (---)
天気 晴れ
気温 14℃

0430起床し、即、24時間スーパーへ
鶏糞、堆肥、苦土石灰、肥料を購入、畑に撒いて耕運する予定であった
ところが、庭・畑コーナーは0600時開店である、起きるのが早すぎた
働くモード全開なので早めの朝食を済ませ、梅千切りに掛かる
もう少し時間をおいて充実を図るべき等と云っていたのに、働くモードが優先
千切ってみるとなんと充実しているではないか
3本の梅の木から15㎏の収穫、十分すぎる。
残りは自然のままに
再び24時間スーパーへ、予定の物品を購入して大蒜畑に直行。
鶏糞、堆肥、苦土石灰、肥料を一面に撒いて深耕した
これでまた来年の大蒜の豊作が約束された
働くモードはこれで終わらない
干潮が1628時
奥さん要望の「ヒジキ」を刈りに出る
刈る場所が「沖の立花島」なので船で出かける
鎌で刈る。「ヒジキ」の根元を握って鎌で刈るなどまるで稲刈りである
刈った「ヒジキ」は、乾いた磯に放り上げる


一時間もすると乾いて軽く、持って帰るに好都合である
笊に広げて乾かすと針のように細く且つ黒くカリカリに乾く、その量と嵩は激減する。
乾いて即食べるのではなく、一梅雨か二梅雨越した「ヒジキ」が滋味が深まる
「ヒジキ」が乾くまでの一時間も働くモードで「黒貝(クロゲ)」を採る
貝を磯から起す道具が必須である
この道具がないと採るのは難儀する





茹で立てを頂く
麦酒によく合う
夫婦二人で乾杯して、黙々頂いた

2017年5月28日日曜日

梅雨入り前のボランティア作業


5月28日(日) 0500起床 (---)
天気 晴れ
気温 14℃

毎年今の時期、梅雨入り前に河川の藪払いをする
県管理、市町村管理、用排水路関係なく、自治会の区域の河川、水路の藪払いである
午前中一杯掛かって作業が終わる
誰が決めたわけでもないのだが、それぞれ各人の藪を払う場所、区間が毎年同じである
作業する箇所も毎年同じなら、その個所を作業するメンバーも毎年同じなのも面白い
PTA行事と重なったため若手が参加できなかったので、参加者の平均年齢はとうに65歳を越えている

それでも皆さん元気且つエネルギッシュである
河川や水路の現況が分かっているという事は、出水した場合の現地の状況が把握できるという事でもある
田舎のインフラは、こうしたボランティア作業で維持管理されている
想像を超える集中豪雨が降る昨今、大事な作業である

紫陽花がほんのり色づき始めた
いよいよ梅雨が近くなった

2017年5月27日土曜日

冷えた


5月27日(土) 0530起床 (---)
天気 晴れ
気温 13℃

冷えたところでパクリ
シャリシャリ食感が最高
喉の渇きが一瞬で止む
熊本産「スイカ」が届いた
大きなスイカが冷蔵庫を占領した
真っ赤なスイカが芯まで冷えた
気温が上がるとスイカの出番
横で食べている孫は、皿に滴り落ちたお汁をジュースと云っている
「スイカ」のジュースを音を立てて飲んだ
ニコニコ顔で大満足だ
 

2017年5月26日金曜日

梅を何時千切るか


5月26日(金) お500起床 (---)
天気 晴れ
気温 16℃

もう少し色づいてから千切るのがいいのではないか
いやもう良いのではないでしょうか
この時期の悩みが始まる
「梅」を何時千切るか
完熟して落果した上を収穫するという手もある
これは後の処理が相当に難しそうである
「青梅」を何時千切るか
1.もう少し日にちをおいて実が充実するまで待つ
2.既に」青梅」として利用するには十分充実している



去年は全くの不作、裏年であったが、今年の梅の生り具合は、去年よりは良い
が、豊作とまではいかないから、余計に悩ましいのである
「梅干し」大好き人間として相当に悩むのである

2017年5月25日木曜日

エンジンオイル交換


5月25日(木) 0500起床 (---)
天気 晴れ
気温 19℃

エンジンオイルの交換をする
走っている時間より浮かんでいる時間が圧倒的に長い
何時間エンジンを回せばと交換というのではなく、交換の間隔が目安。
その間隔が相当に空いたので何時交換するかが問題であった
浮かべた状態で「エンジンオイルの交換」が可能と分かり早速作業に掛かる
主機も補機も交換する
「エンジンを始動してオイルを温めないと吸引できませんよ」という指導を受けたうえでの作業である。
エンジンに記載された主機のオイル量は5.6Ⅼである。
たっぷり温まったところで吸引する。
しっかり吸引できたようで、記載された通り5.6Ⅼのオイルが入る
補機には記載がないので、吸引した量を確認すると0.5Ⅼである
慎重に作業を進めて完了
試運転も快調に回る
航海の安全はまずメンテナンスから、山旅と同じである
まずは一安心
何時でも出航できる

2017年5月24日水曜日

四代目フライパン


5月24日(水) 0500起床 (123/84)
天気 曇りのち雨
気温 19℃

今回車に積んだフライパンは、径が26㎝のフライパンだった
選択の理由は、径26㎝の深いフライパンならば二人用として使えるからだった。
ところが一人旅ではあまりに大きすぎて、使い勝手が悪く活躍の場が少なかった
一代目のフライパンは、径20㎝のやや深めのフライパン
二代目も径20㎝の深めのフライパン
一人用のフライパンして大活躍した。
焦げ付かない加工が、如何に素晴らしい実力を発揮するか使うほどに理解が深まった。



三代目が、一気にパワーアップで径26㎝で深く、容量が格段にアップした
ところがフライパンについては、大は小を兼ねない。
一人分の食材がフライパンに散らばって、調理にならない
大きすぎたのである

そこで四代目を購入する
径24㎝で深さが78mm、これまでで最深である
此れなら一人用にも二人用にも使える筈である
フライパン一つとっても、山旅の友となると対応も真剣になる
四代目の実力や如何に

2017年5月23日火曜日

五月模様「初夏」


5月23日(火) 0500起床 (---) 
天気 晴れ
気温 16℃

屋敷回りも庭も草が青々、今が盛りである
雨が降らないので、草刈り機を回すと砂煙が濛々と上がる
日差しが強くなる前にと0600時から草を刈り始めてけれど、手強い草刈りで結局午前中格闘する
慰めは「紫陽花の花房が開花に向かって勢いが良い事







よくよく見るとブルーベリーも結実、淡い緑の実が綺麗である












「初夏」、気温も高く日差しも強い明る過ぎる
鹿子百合も崖上から葉茎を目いっぱい伸ばした












そして、お楽しみの「キイチゴ」が熟れた














これが嬉しい「初夏の贈り物」なのだ
見れば見るほど食べごろである

2017年5月22日月曜日

大蒜を掘る


5月22日(月) 0500起床 (---)
天気 晴れ
気温 15℃

まだ少し早いのではないかと思いつつ掘ってみる
大蒜は手では抜けない
山芋堀用の剣先を畑に深く突き刺し、グイッと剣先を起こしつつ手で横に倒して掘り取る
これが結構な力仕事である
一畝を掘り起こすのに一日かかる
大ぶりの大蒜になっているが、去年とすると肥大がいまいち
掘るのが早い様だ
それでも表皮を剥ぐと真っ白な大蒜になる
辺り一帯が大蒜の臭いで覆われる
肥大はいまいちでも、薬味に使うには十分である
「カツオのたたき」に最適
スパゲッティにも
チャーハンにも
パンに塗って焼いても
使い方いろいろ
山旅のスタミナ源である

2017年5月21日日曜日

イサキ釣り


5月21日(日) 0500起床 (---)
天気 曇りのち晴れ
気温 15℃

「イサキの塩焼きが食べたい」
成る程、キスフライの次はイサキと来たか
「行ってきましょう」と云う事で二日続けての出航である
南東の風が吹き、沖に向かう船には追い風である
港から10分、水深40m、瀬の天辺は水深22m
魚探に反応あり
南東の風に船は立ち、潮は南に流れる






広く探るために「ウキ流し釣り」である
長さ1.0mの浮子を、25号の錘でぴんと立てる
天秤にコマセかご、そして仕掛けつけて沈める
ゆっくり潮に乘って南に流れる










80m程流れたところで浮子が一気に沈み「イサキ」がヒット
一投目でヒットである
南東風が徐々に東に変わり浮子が魚群に乘らない










それでも3時間で「大型イサキ」が5尾釣れる
お腹パンパン、メスは卵、オスは白子がぴっちりお腹に詰まっている
そして魚体は、はち切れるほど丸く太っている











「脂乗ったイサキの塩焼き」
さあー、焼いてください
脂の滴るところを
どうぞ召し上がれ

2017年5月20日土曜日

キス釣り


5月20日(土) 0500起床 (---)
天気 晴れ
気温 14℃

「キスのフライが食べたい」
この一言でキス釣りが決まる
仕掛けや道具は、小さな手提げ袋に一式準備してあるのでなにも準備は要らない
餌のゴカイを釣具屋さんで買う
500円は要らない、「300円」分のゴカイで十分である
先日、後輩が船をドックに入れて船底を塗装してくれたので船は快走である
軽く25ノットで波を蹴って走る
何時ものポイントで投げる
集中して釣れるわけではなく、ぽつぽつ釣れる
我慢強く投げ、当りを待つ

その当りが、突然ガツンと来た
上がってきたのは「マゴチ」、久しぶりの釣りのご褒美である
0930時、納竿
マゴチが一尾
キスが大小取り混ぜて20尾
マゴチは刺身
キスは、お望み通りのフライ






タケノコを採りに行った時、竹の皮を拾ってきた
広く長いの拾ってきた
この天気の下で、徹底的に乾かす
何に使うか
「ちまき」用の竹の皮である
それも来年用である
田舎暮らしは、時間がかかるし息が長い

2017年5月19日金曜日

山旅号の清掃


5月19日(金) 0630起床 (---)
天気 晴れ
気温 13℃

山旅号の扉を全開、後室のボックスを車外に出して本格的に清掃をする
二か月間の山旅で車内が汚れるとか収拾がつかなくなっている訳ではない
羽毛のシュラフは毎日、寝る時に広げる、起きたら袋に押し込む。
この時、シュラフの生地の縫い目から羽毛の断片が飛び出る
大量に飛び出る訳では無い、一つ、二つ飛び出り程度なのであるが、これが毎日なので積もり積もると結構目立ってくる
偶に、運転席の窓全開で走ると飛び出た羽毛が車内に浮きあがり、空気の流れに乗って車外に流れ出る。
全部が流れ出る訳では無いので、車内の隅に溜まっている
掃除機で隅々まで掃除した。

そのシュラフを干す。
軽くふっくら膨らむ
ザックも干す。
二年目のザックなのだが、既に背当ては擦り切れている





詰めて持ち歩いた装備も干す
足となる車の手入れや清掃、装備の点検と乾燥
次の山旅に欠かせない作業である。



2017年5月18日木曜日

健康診査


5月18日(木) 0500起床 (---)
天気 晴れ
気温 14℃

「40歳~74歳の皆様へ」という特定健康診査のお知らせが届いていた
身長体重血圧等の計測から採血・検尿・心電図etcnの健診である
メタボや生活習慣病が忍び寄っていますよという声が聞こえなくもない。
朝食抜きで健康診査に出かける







申し込んでおいた「前立腺がん検診」も同時に受ける
山を巡る旅で体は動かしているものの、その結果が健康診査にどのような結果として現れるか興味深い
もっと歩け、もっと登れという叱咤激励の結果でも出たら、よくよく考えて登らないといけない
ニ・三日で血液検査の結果は出るらしい。
アキレス腱の炎症後のメンテナンス、目や耳の検査など、山に登る登らないに拘わらず検診、メンテナンスは欠かせない。
五年後、十年後も山に登るためには、健康診査は必須である
とは言っても、飲む、食べるが我儘、問題は此処だ

2017年5月17日水曜日

タケノコ三種


5月17日(水) 0500起床 (---)
天気 晴れ
気温 13℃

鹿児島は、甲信地方の夜明けに比べ、明るくなるのが約一時間遅い
0400時に起きて外を見るとまだ暗い、0500時になりタケノコ探しに出た
孟宗竹は、すでに天を衝く高さになっている
探すと、背丈2m程の孟宗竹のタケノコを発見
その穂先を切り取る、この部分がまた美味なのだ
真竹(唐竹)のタケノコを探す
真竹の竹林が、イノシシのエサ場と化している
至る所堀返しの跡がある
早めに伸びたタケノコには食指ならぬ鼻が利かないらしい
三本だけ難を逃れたタケノコを採る
最後にコサンタケのタケノコ
これは大小取り混ぜて20本ほど採る
写真は、下から「孟宗竹のタケノコの穂先」
「真竹(唐竹)のタケノコ」
「コサンタケのタケノコ」
孟宗竹、真竹は、薄味で煮付けて頂く
コサンタケは、酢味噌で頂く
また、エンドウ豆と煮付けて頂く
タケノコ三種を同時に味わう
贅沢である

2017年5月16日火曜日

1168㎞走る


5月16日(火) 0530起床 (---)
天気 曇り
気温 14℃

博多湾越しに「海の中道海浜公園」を見ながら博多から鹿児島に向かう
福岡都市高速は、朝早にも拘らず混んでおり、九州道に入ってもその混雑は続いた
福岡都市圏の活気が車の混雑から知れる










1150時 鹿児島自宅着
我家は緑に埋もれている
枇杷が薄く色づいていた
山と溜まった家事その他が、さあ来いと待っている
1168㎞を無事走り通した
明日は明日、今日は無事の帰還を祝って乾杯である


2017年5月15日月曜日

747㎞走り九州入り


5月15日(月) 0330時起床 (---)
天気 晴れ
気温 17℃

大阪・神戸の渋滞を避けるために早起き早出である
0400時、滋賀県多賀SAを出発
順調に大阪・神戸圏を通過する
0930時、朝ラーメンには遅く、昼ラーメンには早い時刻である
が、しかし食べる
「尾道ラーメン」
浮いてます「脂」がたっぷり、それでいてあっさりだから驚く。
麺は「平べったい」
朝からコーヒーで我慢して走ってきたので「ペロリ」である
お腹も一杯なったので「昼寝」を決め込む
たっぷり二時間の昼寝で復活した
山陽道は、赤穂までは車が多い、その後少なくなり福山・広島周辺で再び多くなる。
その後、北九州から福岡までが多い。
車が多いのは大都市圏と工業地周辺に限られる
至ってノンビリの747㎞の走りである。
木曽から我家まで1098㎞
昨日が161㎞
今日が747㎞
二日で908㎞走っている
計算では残り190㎞の筈なのだけれど、ナビゲーションは残り「253㎞」と主張している
どういう事?

2017年5月14日日曜日

2017年5月14日 「南木曽岳(なぎそだけ・1676.9m)」


5月14日(日) 0330起床 (135/93)
天気 ガスのち晴れ
気温 12℃

国道256号から登山口駐車場へ、先着一台先に出発する
今日の目的は、「巨大樹の森・コウヤマキ(高野槙)」である
「南木曽岳(なぎそだけ・1676.9m)」登山道を周回する

「南木曽岳(なぎそだけ・1676.9m)」
歩行距離 8.0㎞ 所要時間 4時間23分 総上昇量 715m 移動平均速 3.8㎞(全体平均速 1・8㎞)

0515時 登山口駐車場発
0525時 林道ゲート
0559時 下山道合流点
0728時~0735時 「南木曽岳(なぎそだけ・1676.9m)」山頂
0758時 展望台・避難小屋
0911時 下山道合流点
0934時 林道ゲート
0938時 登山口駐車場着

「南木曽岳(なぎそだけ・1676.9m)」周回登山道は、案内板や木製の階段、桟橋が要所に整備され道迷いとか登るに困難な箇所はない。
ただ、下山道と登路が合流する地点から先の急勾配は、ただただ頑張るしかない。














さらに急で足を上げるのが困難な箇所には、鎖が下がっている
ひたすら頑張るのみ。
















そして、登りついた山頂は、コウヤマキと檜の樹林の中で展望はない
石に刻まれた「南木曽岳(なぎそだけ・1676.9m)」山頂の文字が迎えてくれるのみである。
登りに要した時間は、2時間13分である。
このうち歩いている時間は「52分」、止まっている時間が「1時間21分」であった
歩くよりも止まって「コウヤマキ(高野槙)」を見上げている時間が長いのである
登山道を、首が痛くなるほど、バランスを失いくらくらするほど、上を見上げて歩いたのは初めてである。


山頂から20分歩くと避難小屋があり、小屋先の岩の天辺が展望台である
御嶽山、乗鞍岳、遠く霞んで北アルプス、眼前に中央アルプス、頂上で得られない展望はここで十分すぎるほど取り返す
私には、頂上稜線、東の斜面が見せる笹の原が、「コウヤマキ(高野槙)」の巨樹の森と対照的でありながらも対に見えて美しかった。







「南木曽岳(なぎそだけ・1676.9m)」植物群落保護林の「コウヤマキ(高野槙)」の巨樹ぶりを御覧あれ












そもそも木曽五木の一つであるらしい



























































下山して登山口したの「蘭温泉(アララギおんせん)」の、木の湯船でゆっくりする
80歳の先輩曰く「旅したいが、億劫が先に立つ」
「何を仰いますか、人生百年まだ20年もあります」
「覚えておこう」と言っておられました









鹿児島まで1098㎞、160㎞走って残り937㎞
今夜はテーマパークみたいな滋賀県「多賀SA」













CoCo壱番屋のカツカレーで乾杯である
明日は「博多」、で乾杯
やったね