2018年11月30日金曜日

褒美


11月30日(金) 0200起床 (---)
天気 晴れ
気温 10℃

今朝も早起きして「山旅三昧山行一覧表」の続きを進め、2012年7月の山行を記録している。日高の核心部「幌尻岳(ほろしりだけ 2052m)」や「ペテガリ岳(ぺてがりだけ 1736.2m)」の山行記録を読むと、鮮やかに記憶が蘇り空も空気も匂いも漂ってくる
毎日毎日登っては書き、登っては記録して良かった。
懸案の18の家事仕事の内、今日は草刈りをする



草刈り機に燃料を入れ、スターターを引くも一発では始動しない。チョークとスロットルの微調整を何時もの手順で行うとエンジン始動である
盛夏の雑草の成長とは少し違い、草丈が短く幾分抵抗なく刈れている。雑草の茎も幾分柔らかいのかもしれない。お昼までかかって草刈りは完了
調子よく草も落ち葉も箒が飛ばして集まる。
其の最中、ホームセンターで買った「庭箒」の柄がポッキリ折れる、柄が虫食いである。
「木六・竹八」とはよく言ったもので「木を切るなら6月(旧暦)以降」「竹を切るなら8月(旧暦)以降」、木も竹もこの時期を過ぎると水分が少なくなり虫食いになりにくい。
この時期以外に切った竹であったのであろう。
其れでも何とかかんとか1600時終了、18の家事中今日で9つの家事が終わる




ウィスキーが売れすぎて終売になるという、もっぱら「ニッカ」なのだが「富士山麓」アルコール度数50度が手に入る
「庭箒」を二時間握った褒美、ロックで行く

2018年11月29日木曜日

秋日和


11月29日(木) 0700起床 (---)
天気 晴れ
気温 10℃

昨夜は、「山旅三昧山行記録一覧」作成に熱中したのか気が付けば午前一時、慌てて寝た。山旅中なら起きる時間の寸前だから思わず笑ってしまった。「明日は晴れ」ならば1800時~1900時には就寝する山旅時間が、頭からすっかり消えてのんびりしてるらしい。
大根に限らず、大蒜も留守の間に旺盛な生命力で完璧な成長です。
小菜園は、大蒜畑に変身している。其処にたっぷりと肥料を呉れる。此れだけが唯一の手入れである。何とも簡単なのである。




空は真っ青、南天の赤い実が決まっています
気温18度のんびりホカホカである
西高東低の気圧配置で北では雨、山では雪だろう。










鹿児島は「秋日和」、これ以上ない天気なので「スパッツ」の洗濯、山旅中履きっぱなしなので泥はこびりついたままである。
水に漬けて今日で四日目、そろそろ泥も落ちるころと束子で擦る。
こういう細かい作業がまだ残っている







まだ日は高いのだけれど、今日は此処まで
「地タコ」の刺身で「秋日和」を楽しむ


2018年11月28日水曜日

ストーブ火入れ


11月28日(水) 0245起床 (---)
天気 雨
気温 14℃

早起きして「山旅三昧山行記録一覧」を整理する
山行記録を一覧にまとめている
いったい何山登ったのか数えていないし、何年何月何日登ったのかは「ブログ」に書きっぱなし、其処で「あいうえお」順に一覧にまとめようと云う訳である。
来季出発前にまとめ上げるつもりである。
今朝は朝から雨が降り、外回りの家事仕事は出来ない
ならばストーブを出して火入れし、その横で温まりながらノートするかと算段を変える
外気温が14℃なのでストーブの火と相まって実に気持ちが良い








「卵」を茹でつつ、ウィンナーを焼きつつ、お湯を沸かしつつノートする
結局、「ゆで卵」と「ウィンナー」を肴に「昼ビール」、焼酎の「お湯割り」である













ノートしながら飲み、圧力釜でご飯を炊く
炊いたご飯で「お湯割り」を飲む
結局は雨降りの「昼酒」「昼寝」になる



 

2018年11月27日火曜日

粗大ごみ160㎏


11月27日(火) 0530起床 (---)
天気 曇り時々雨
気温 13℃

今朝の気温が13℃、夜中汗をかいて着替える筈である
鹿児島に帰ってから山旅との気温差でいまいち調子が出ない。
と云っても怠けてはおれない、正月は其処に迫っている
母が施設に入所して随分時間が経つのだが、離れはそのままにしておいた。
今日はその離れの片付けである。入所前に台所、トイレ、縁側付6畳一間に溜め込んだ諸々を片付ける
ブラウン管テレビ、瓶・缶・プラスチックの台所用品に古い衣類等々、それを外に出してゴミ袋に詰め始めるとゴミ袋の山となる。
薩摩川内市のクリーンセンターに電話を入れると「ブラウン管テレビ」以外は受け入れてくれるという
「ブラウン管テレビ」は、家電リサイクル対象で指定の引き受け場所を教えてもらい持ち込むと「再商品化等料金 2376円」を払って無事引き取ってもらう。
その他ゴミ袋に詰めた粗大ごみをクリーンセンターに運ぶ、今日ばかりは「山旅号」は
粗大ごみ運搬車である
なんとその粗大ごみの量が「160㎏」だから驚く、しかもその「160㎏」を「600円」で受け入れるから「6000円」の間違いではないかと思った。二回目は100㎏に満たず「300円」。
朝から昼飯抜きで片付けて、掛かった費用が「2376円」+「600円」+「300円」。
6畳の和室と縁側が元の姿になり感謝頻りである
溜め込むべからずである

昨日、川内港で仕入れ茹でた「地タコ」で一杯やる
物を大事にするのは当然、しっかりメンテナンスして長く使うのも当たり前。
しかし、溜め込むのはだめです

2018年11月26日月曜日

先ず足元「靴の手入れ」


11月26日(月) 0530起床 (---)
天気 曇り
気温 11℃

布団を被って寝ていると汗ばむ、山旅とは10℃近く気温が高いから当然と云えば当然、至極のんびり緩んでいる
そういう温さと雨が幸いしたのか、9月13日時点で芽を出した「赤大根」と「白大根」が見事に育っている
10月初め、山旅出発時の両大根の葉は惨憺たる状況で「青虫」に食い荒らされ葉脈だけと云う哀れな状況であった









その「青虫」をどの様に撃退駆逐したのかは分からないけれど、見事な葉っぱの茂りぶりに驚く









葉っぱを掻き分けてみると見事に肥大した「赤大根」がある














「白大根」も立派なものである












2ヶ月ほったらかした「赤大根」を下ろし「橙」を絞り入れ、鮮やかなピンクを今朝も食べる
これ食べたさの「赤大根」だから嬉しい









山装備のメンテナンスも含めて、留守中に溜まった「家事仕事」「維持作業」「体のメンテナンス」etcをリストアップすると「19項目」にも上がる
暫くは、家から出られそうにない
何処から手を付けるか迷うが「先ず足元」から取り掛かる
「登山靴」にたっぷり油を呉れる
踝まで包んでくれているので落ち葉の下の「石ころ」を踏んでギクッとしても、それなりそこそこの所でケガを止めてくれる優れものである。
何度助かったことか、指先で丁寧に縫い目、合わせ目に油を刷りこむ。

2018年11月25日日曜日

山装号を整理整頓


11月25日(日) 0500起床 (---)
天気 曇りのち晴れ
気温 7℃

山旅号に積み込んでいた山装備をすべて車外から屋内へ、整理整頓する
此れだけの荷物を良くも積んでいたものだと、屋内で整理整頓しながら感心している
しかし、これだけ積み込まないと山旅は出来ない、完結しない











靴二足も真っ白、山をそのまま持ち込んでいる
明日は泥を落とし油を呉れて手入れ、来季に備える











屋内に運び込んだ装備は、明日から本格的にメンテナンスを開始、これが最も大事な仕事疎かには出来ない










圧力鍋を磨き序に「ごはん」を炊く
この圧力釜で炊いた「ごはん」がビールのツマミになる
これ本当です
味塩が効いて抜群

2018年11月24日土曜日

2160㎞走って「我が家」着


11月24日(土) 0500起床 (---)
天気 晴れ
気温 4℃

0800時 博多発
1315時 鹿児島県薩摩川内市湯田町「我が家」着
国道3号海岸道路に入ると我が家である
















車を乗り付け見る分には「我が家」に変わりはない









庭に立つと「つわぶきの花」が陽を受けて黄色く輝いている
ところが、玄関も庭も表も裏も「クモの巣」が隈なく張っている
竹を切って先ずはクモの巣を払い、此れが何時もの帰宅の手順である
本格的な荷下ろしは明日、今日は必要最低限の荷下ろし






荷下ろしが終わったら「地タコ」の刺身で無事帰宅を祝う
良く走った
帰りの行程(富士市~甲府~鯖江~大台ヶ原~山口県~博多~鹿児島県薩摩川内市湯田町)が、2160㎞である。
来季もきっと走りっぱなしだろう

九州博多着


11月23日(金) 0430起床 (---)
天気 晴れ
気温 1℃

山陽道下り線「佐波川SA」は、レストランは無く「コンビニ」と「吉野家」が24時間営業、空いていた駐車場が何時の間にか大型トラックで満車になる。九州入りまで残り一時間と云う立地が時間調整に最適なのである。
晩飯は「チゲ鍋膳」+「焼酎ロック」、運転手さんは「牛丼」をお持ち帰り、車内で食べるらしい








関門大橋で西に向かって走っているのに、何故か「朝日を真正面」から受けて九州入り、そして九州道に乗った途端車は数珠繋ぎである
福岡筑紫間7㎞渋滞の表示、三連休の渋滞である






混雑は此処だけではな、、博多駅も天神も大混雑、飛び交う声が「・・・?」日本語ではない。
地下鉄は「空いているドアにお回りください」を連呼である
山旅で世間慣れしない身には、言語不明の人込みで「此処日本?」である






来季以降の「愛知県」「滋賀県」「和歌山県」「三重県」「奈良県」の山の本を手に入れる
日本語の通じる鹿児島に早く帰ろう

2018年11月22日木曜日

一路鹿児島へ


11月22日(木) 0430起床 (---)
天気 雨のち曇り
気温 6℃

道の駅「吉野路上北山」の今朝の気温は6℃、昨日ほどの冷え込みは無い
とは云うものの、9月末、10月初めまでのあの暑さを考えたらよくもここまで季節が戻ったと云いたい。
此処、奈良県吉野郡上北山村、人口577名(平成27年9月1日現在)とある
全山植林された山、頂上稜線から山頂まで全山植林、その植林された斜面が頂上稜線まで一気の急崖。如何程の人間が幾日、何か月、何年を掛ければあの斜面、あの山を植林で埋め尽くせるのか想像できない。一平方メートル当たり何人工と云う積算は大得意であるが、見た目数十を越え数百ヘクタールと云う山では、この積算は役に立たない。
「植える」「育てる」「伐る」まで50年越える、上北山村のフリーペーパーの表題は「山で暮らす」である。
全山を植林で覆いつくす事こそ「山で暮らす」と云う事なのであろうか。
またこの山には、「吉野山 金峰山寺」を起点に奈良県から和歌山県まで約80㎞の「大峰奥駈道」、修験道の修行場の古道がある、峰々を繋ぐ険しい道である
来季は、この山を歩くのだと思うと気合が入る
その起点「吉野山 金峰山寺」修行門に上がる



金峰山寺の案内












「吉野山の桜」の案内
今朝の「吉野山」は、冷たい雨に煙っている
奈良県、和歌山県、三重県の三県に跨る紀伊半島の膨大な山地に、登山対象の山が「何山」あるか想像もつかないけれどじっくり付き合うつもりである
紀伊半島の山々を後に、奈良県から大阪、兵庫、岡山、広島、山口県まで走破する
ここまで610㎞、明日は博多である

2018年11月21日水曜日

紀伊半島偵察行


11月21日(水) 0430起床 (---)
天気 晴れ
気温 4℃

冷え込んだ、キンキンに冷えている
こんな朝は「熱々のかけそば」である。
『越前おろしそば』を食べたかったのだが次回回し。










鹿児島に帰る前に大回りなのだが、来季登りたい紀伊半島を偵察する
大台ヶ原ビジターセンターから周囲の山々を見てみたい
ならば、山行無事を「神宮」に祈願しようと伊勢経由で走る
「伊勢神外宮」に参る
神域である









「伊勢神社内宮」の門前は、年間800万人と云う参拝者の賑わいそのものである













「伊勢神宮内宮」の鳥居をくぐる












庭園の「松」と「日の丸」が良く合う













「伊勢神宮内宮」は、門前の賑わいは無い、咳一つない静けさ、石を踏む音だけが響く。










伊勢神宮は、「赤福」である
餡の内に餅がある
「御伊勢講」の昔から縁台の「赤福」なのであろう













大台ヶ原ビジターセンターまで朝から走りに走って480㎞、漸く紀伊半島の山を見る















1630時の大駐車場は、流石にこの時間はガラガラである














夕暮れの山並み、山また山が重なる。この重なりは初めて見る。
北海道日高も、八甲田も、北や南アルプスもここまで山は重ならない









谷は深くかつ複雑に入り込む、そこに山が重なる
此れはちと手強いかも




2018年11月20日火曜日

飯綱産「フジリンゴ」


11月20日(火) 0430起床 (---)
天気 雨のち晴れ
気温 8℃

昨夕は、下山後清水市から甲府市まで北上する
富士山の麓は、平日にも拘わらずレクリエーション&休憩施設は何処も車が停まって繁盛している。土・日の混雑は凄い事になるのであろう。富士山おそるべし。
今朝は久方ぶりに「朝ラーメン」、中央道双葉SA一押しの「コク黒ラーメン(750円)」黒ニンニクが効いたあっさりの醤油ラーメン完食です






さらに北上します、距離340㎞目指すは「信州飯綱町」の直売所「さんちゃんのフジリンゴ」、鹿児島の仲間うちで大人気です
距離をものともせず一直線に目指す直売所へ
直売所隣のリンゴ畑では、真っ赤なリンゴが鈴なりです
此れから収穫となるので品薄になる心配はなさそうです



直売所の駐車場のテントの中には「コンテナ」が積まれています
「コンテナ」一箱4000円から4500円、オール「フジリンゴ」
皆さんは、今日の当番おじさん二人に質問を投げています
おじさん曰く「リンゴがお客さんに声を掛けますから(私を買ってと云いますから)」
お客さんが、納得して3箱4箱と買います
こんな売り方初めて見た、聞いた

2018年11月19日月曜日

「竜爪山(りゅうそうざん):文殊岳(もんじゅだけ1041.0m)&薬師岳(やくしだけ1051m)」 「欅立山(けやきたてやま 888.8m)」


11月19日(月) 0430起床 (---)
天気 くもり時々雨
気温 13℃

雨予報の天気が曇りから晴れに変わるも、目の前の富士山はこんもりと雲を被っている。
天気は回復と云うから取敢えず行ってみよう 











「竜爪山(りゅうそうざん):文殊岳(もんじゅだけ1041.0m)&薬師岳(やくしだけ1041.0m)」
歩行距離 4.2㎞ 所要時間 1時間38分 総上昇量  405m 移動平均速 3.8㎞(全体平均速 2.3㎞)

0925時 穂積神社登山口発
0936時 階段下
1002時 頂上稜線
1005時 「薬師岳(やくしだけ 1051m)」山頂
1020時~1025時 「文殊岳(もんじゅだけ 1041.0m)」山頂
1039時 「薬師岳(やくしだけ 1051m)」山頂
1042時 頂上稜線
1056時 階段下
1103時 穂積神社登山口着

穂積神社は清水市街地から谷間の平山集落に入り林道を登り上がった峠、大きな石に神社名が刻まれている。戦前は「弾除け神社」として尊崇されていたとある
「竜爪山(りゅうそうざん)」は、「文殊岳(もんじゅだけ  1041.0m)」と「薬師岳(やくしだけ 1051m)」の二山を総称しての山である











登山道は穂積神社の境内の大杉「夫婦杉樹齢500年」の脇を上がる

















尾根にも大杉が立つので登山道は、根っこの道である

















暫く歩くと急坂に階段が設置してある。その階段が、鋼管パイプとクランプ、そして階段で構成された、土木用語では「階段工」である
山の傾斜と山を虐めない工法は、確かにこれしかないだろうと思う。のだけれどこれだけ長大な「階段工」は初めてである










巻き道コースと合流した後は、上下二車線の階段工が設置されており「土・日・祝日」の混雑を考慮した設置なのであろう
ハイキングコースとして人気と云うからさもありなんである








頂上稜線に上がると案内標識が立ち、山頂方向、反対側に稜線を辿る道を紹介している
「東海自然歩道」の充実ぶりが解る案内である







「薬師岳(やくしだけ 1051m)」は杉林の中、山頂標柱が建つのみ展望は無い








「薬師岳」山頂を真っ直ぐ進むと杉の倒木、更に進むと杉林を大きく下る









下りついたコルから灌木の林を登り返す、凡そ直高50m程度の登り下りなのだが辛いか、辛くないかは想像力である。山の昔と今を想像する力、この山と一緒に暮らす里人を想像する力、「東海道五十三次」と「薬師岳」」「文殊岳」の物語を想像する力、いろいろな想像力があると辛い事も軽くいなせる。








「文殊岳(もんじゅだけ 1041.0m)」は展望が効く










静岡と云えば「清水湊」そして「次郎長」、やはりそこには「伊豆半島」の山々は欠かせない。その展望が「文殊岳」から一望である











「富士山」方向が切り開かれた藪から見える「富士山」は、上半が雲の中「想像する富士山」も中々乙である








「欅立山(けやきたてやま 888.8m)」
歩行距離 3.4㎞ 所要時間 1時間28分 総上昇量 180m 移動平均速 3.3㎞(全体平均速 2.2㎞)

1112時 穂積神社登山口発
1128時 高山分岐
1157時~1299時 「欅立山(けやきたてやま 888.8m)」山頂
1227時 高山分岐 
1240時 穂積神社登山口着

林道路肩にとまっている山旅号に戻り一息入れる

















急坂、階段工のない「欅立山」は「連れ」とともに歩く













このコースの売りは、大杉と大樅の木の道である
名に恥じない「大杉」と「大樅の木」が登山道脇に林立する
大杉が建つ登山道















大樅の木が建つ登山道
人気が出ない筈が無い。身近に抱き抱えられない大木がある事に感動であろう
















山頂直下は、左が自然林、右が檜林、見事な棲み分けの林を登る












人気の訳は、「大杉」と「大樅の木」だけではない
「欅立山(けやきたてやま)」の標高は「888.8m」なのである
揃った数字が「8」ではなく「八」、末広がりの「八」が四つも並ぶ、これ以上ない山である








「富士山」はこの時間になっても雲の中である。今日は「八」で〆である













「大樅の木」と「檜林」をのんびり下る
今季の山旅は、「八八八八」縁起のいい数字が揃ったところで御終いです。
明日、鹿児島に向かって山旅号と共に帰郷です