2022年1月8日土曜日

北東の風波の高さ1.0m?


1月8日(土) 0400起床 (ーーー)
天気 雨のち晴れ
気温 4℃

盛大に炎を上げて上ホルモンとミノサンドを焼く。此れでもかと上がる炎が一気に上ホルモンとミノサンドを焼き上げる。仕上げは焼きお握り。



その炎の勢いで早起きして着替え、気合を入れて朝散歩に出る寸前、チョイ待て天気を確認と雲の動きを確認すると南から雨雲がせまりあと20分で降りだす。
何ともならない、気合は飛んで拍子抜けネットニュースを読みながら温泉が開く0600時を待つ。川内高城温泉「竹屋の岩風呂(290円)」の熱いほうの湯船を出たり入ったり思いっきり汗をかいて仕上がる



雨が上がると北から風が上がって来る、今朝も当然風が上がって来るものとばかり思い海の確認をパスする。1050時、外の様子を窺うと風が無い。
「ウンッ?」と海を見に行くとべた凪、沖のポイント付近もウサギが飛んでいる様子はない。
今日も出遅れて出航は無し、天気図を確認すると西の高気圧と移動性高気圧の風無しの間に入っている。北東の風波の高さ1.0m?は外れ。



1600時庭に出て向かいの山の中腹と天辺の竹の揺れ動きを確認する
この時間になって大きく揺れ天気予報の北東の風が吹き始めている。
明日の予報は、北の風波の高さ1.0mであるが海を見に行き確認する。



竹の揺れ動きを確認しながら田圃に一本足で立つ鳥を発見する。
「シギ?」
「何シギ?」
双眼鏡とカメラを首に下げて接近するも茶色系と見えるだけで背の模様もはっきりしない
もう少しと近付いて目を向けると



「ウンッ?」
「いない」
接近するのは難しい
ネットで検索すると可能性が高いのは「イソシギ」「クサシギ」「ハマシギ」?
次回の遭遇、発見に期待する

2 件のコメント:

  1. おはようございます。
    消防出初式も時短モードで終了。天気も良く、短くなったため団員も家族も楽になったと思われます。団員が集まらないというが、昔ながらの業務を早朝から深夜にやっていると今の時代、若者や家族から敬遠されているのでは?ないか?と感じます。自ら団員募集と言いながら変えていくことも怠らないようにしないといけない。
    我が職場の募集も同じである。本当に難しい。
    定員(10人)に達するまで、筆記試験無しで資格重視で随時募集中です。詳しくはホームページをよろしくお願い申し上げます。

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  2. 十年技術職の採用が出来ず災害復旧さえ思うに任せない自治体が出ているらしい。これは他人事ではない我が町や如何に。現場で働く人の誇りと希望、力の復権、若返り、を狙っ「かの改革」であったが残念です。新規就職者が厳しいなら地場の業者はもっと苦しいはず、もう一度「誇りと希望」が取り戻せることを願うばかりです。

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