2022年1月21日金曜日

竹藪に「みかん」


1月21日(金) 0420起床 (ーーー)
天気 晴れ
気温 ー1℃

朝散歩時、風は北東からの微風で気温は氷点下なので鼻の頭が冷たい
陸は微風でも海は北東風が強く吹いている、沖の海面の色が濃いからウサギが飛び回る時化ている。



その濃い青の水平線に「甑島列島」がくっきり見える。



海を見に行った序に中尾養鶏場の「卵自動販売機」で「大玉子」と「小玉子」を購入する
作ったのは煮卵を14個、半熟の積りが固めに仕上がる
三時間漬かった煮卵を試食、上出来、美味しい。



今日も竹林で倒竹と格闘する
此れから手を付ける区画に入りひょいと上を見ると「みかん」が生っている
「みかん?」品種不明、一個千切って帰る



試食した連れが「酸っぱい」と云う、「夏ミカン?」か。

2 件のコメント:

  1. おはようございます。
    コロナが蔓延し、職場にもとうとう来てしまい、それも職場がロックダウン!
    必死に分散勤務は時差勤務、テレワークを続けて最悪の事態を備えてきたが、完全に全員出られないとなり初めてのケースです。
    もちろんコロナも初めてで、人流制限、人間制限をすることがあるとは考えていない。
    効率化で集約してきたことが、仇になってなっているような?よくわかりませんが、兎に角初めてケースばかりです。
    これまでの経験値は通用しない。臨機応変に対応する柔軟性が大事なのかもしれないです。
    そこに地震が起きて、さらにパニック!!

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  2. この先の展開が読めないと云うのは不安を越して恐怖そのものである。感染者の増加の速さは想像を超え、感染の恐れが常に付きまとう。新型コロナは風邪ではない。田舎の一軒家でも安全は担保されない、ましてや職場や町中では対応が難しい。しばらく田舎でじっとする

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