2017年6月2日金曜日

新物のヒジキ煮


6月2日(金) 0600起床 (---)
天気 晴れ
気温 19℃

先日採った「ヒジキ」が乾いた
一梅雨越すと熟成して柔らかくなる
密封して収納する前に少し煮てもらう
少々堅いのだが新物の磯の香りが楽しい
この香り欲しさに煮て貰った 
旬の香りである

2 件のコメント:

  1. おはようございます。
    木曜日の夜は、後輩も女史二人と呑まれたとか、、、。今朝の書き込みが少ないのは、相当程度飲まされましたね。笑笑

    湯田のおじさんこと山旅先輩のことは、3階の時に一緒に飯を食べた仲間ですね。

    あの頃の先輩は50歳前だったでしょうか?
    今の私と比べると時代は変わっているとは言え、余裕の度合いが違うような気がします。
    しっかりと後輩も育っているのは、意味のあるキリッと厳しいなかに、楽しさがあったような気がします。


    自分の立場はそうしないといけないと思いいつつも出来てないジレンマがあります。

    最近は自然体でありながら、一つ一つ頑張って片付けることに注力しております。
    ザルから抜け墜ちる仕事も拾いながらですので、新しい挑戦ばかりではダメ!
    反省しつつ暮らす毎日です。後輩はそんな姿をどう思っているのでしょうか?
    昔のように先輩をリスペクトし慕う時代ではないのもしれませんが、重ね合わせて考えることです。

    今日は甑島、下甑に行ってきます。久しぶりに大毛に泊まります。楽しみです。

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  2. するべき事、その結果の未来が見えていた時代、前しか見ていなかった時代である。本流でなくとも先頭を走っているとなすべきことは自ずとはっきりした。その楽しさは、山旅の今と全く同じだから面白い。山旅優先、その他の事は二の次、三の次全部は出来ません。持っている時間は、限られるから最優先が、今は山旅と云う事です。その昔も同じでした。最大限に楽しむが一番

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