2018年12月4日火曜日

肥薩おれんじ鉄道に乗る


12月4日(火) 0700起床 (---)
天気 雨のち曇り
気温 18℃

講座終了後の懇親会終了後に二次会、帰宅は代行で午前様、朝計測のアルコール検知器の数値は「0.15」、酔っ払いで且つ完全宿酔である。
車の運転は出来ない。
0930時約束の待合わせに路線バスで出掛ける羽目に。
用事が終わったのが1250時、川内駅でバスの時刻を確認すると1342時、ならば電車はと時刻表を見ると「川内駅発 肥薩おれんじ鉄道1325時」である
川内駅一階の「そば喜庵」で「もりそば(520円)」の昼食、お昼の気温が23℃12月の気温ではない。温かい蕎麦の季節に冷たい蕎麦と云う異変が我が身に起こっている
とは言ってもこれはこれで美味しい。
車内は帰宅の高校生でほぼ満席、その車内に「くまモン」がお座りしている
軽く挨拶して空いた席に座る。見たかったのは「車窓からの我が海と海岸」

少々時化気味の海と砂浜と立花島、何十年変わらない風景がある





所要時間18分で「秘境駅 薩摩高城」、下りの列車が停車中
















賑やかなラッピング列車と秘境駅
結構似合っています

 

2 件のコメント:

  1. おはようございます。
    そんなに飲まれたのですね。ありがとうございます。
    後輩とそこまで呑んでいただき感謝です。
    色々な経験があられると思いますので、判断し行動するのは自身ですので、色々とインプットよろしくお願い申し上げます。

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  2. 現状が未来永劫続くという誤認識が最も怖い。何も手を加えないほど恐ろしいことはない。危機は忍び寄っていると思ったほうが良い。と云うのが旅を通じての感想です。
    一抜けにかけてみればわかります

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