12月30日(土) 0700起床 (ーーー)
天気 曇
気温 3℃
1020時甑島発のフェリーが串木野新港着、このフェリーでナマコ池の海鼠が届く
届いたナマコ池の海鼠がでかい、そして大量である
一つ一つ丁寧に拵える
堅い両端を切り落とし腸をだし腹の中を丁寧に掃除する
拵えた海鼠を刻んで下拵えは終了
酢が7、出汁醤油が3、みりんは1の海鼠用の酢を作り
冷凍袋に刻んだ海鼠を詰める
冷凍して海鼠を一年中楽しむ、恐らくこの世で私だけが、一年中海鼠を楽しんでいるに違いないという贅沢感に浸れる
早速、拵えた海鼠を頂く。
大根おろしと橙酢を追加してコリコリの海鼠を頂く
送ってくれた本人は食べない、食べられない、食べたことは無いと云うから笑ってしまう
これを一年中楽しめる幸せは何事にも代えがたい
美味いのだ
お疲れ様です。
返信削除わたしのところにもお裾分けで届きました。
裁いて正月に使うように考えております。
今年のナマコは大きくなかったです?こりこりして大変評判が良かったです。
この海鼠を一年中楽しむ、これが素晴らしい。連れも慣れたもので「海鼠酢」を作り、冷凍準備して拵えるのを待っている。こ
返信削除こりを一年中楽しむ、甑島は宝物です。